『あるママの あるがママ』とは?
2026年3月3日(火)から、味の素AGFの公式YouTubeチャンネルおよびSpotifyで、「ブレンディ®」 スティック オリジナルバラエティ『あるママの あるがママ』が公開されます。この新たなトークバラエティは、人気お笑いトリオ・森三中の村上知子さんと大島美幸さんが出演し、仕事や家事、育児に関する日々の“ママの本音”を語り合います。全4話で各話は約15分と、忙しいママたちにも見ることができる内容になっています。
番組のテーマ
「ごはんは手作りじゃなきゃダメ?」「私はもっとちゃんとしなきゃと思ってる」など、現代のママたちは、家事や育児を通じて様々なプレッシャーと戦っています。「あるママの あるがママ」は、そうしたママたちの心のもやもやを少しでも軽くすることを目指しています。タイトルは「あるがまま」と「ママ」を掛け合わせた言葉遊びであり、ママの数だけ異なる家族の形があること、そしてそのどれもが正解だというメッセージを伝えています。
リアルな女性たちの声
村上さんと大島さんは、リアルで等身大の“ママ”として、育児の苦労や日常生活の中での意外な出来事、また時には楽しいエピソードを交え、共感できるトークを展開。たとえば「片づけ中に、必要なものが出てきてついネット発注しちゃいます」や「子どもが寝た後に、ご褒美スイーツを密かに楽しむ瞬間がたまらない」といった本音には、多くのママたちが「わかる!」と共感することでしょう。
リラックスした収録現場
この番組では、村上さんと大島さんが「ブレンディ®」 スティックを手に取り、17種類のフレーバーの中から好みを選んでほっと一息つくシーンも楽しめます。お湯を注ぎ、飲みながらリラックスする時間が、ママたちの日常の中に小さな幸せをもたらす瞬間になることを願っています。
さらに、収録現場は終始リラックスした雰囲気で、ママたちの共感を呼ぶトークが次々に繰り広げられ、時にはスタッフの笑いも誘うような楽しい空間になっていたといいます。大島さんの「仕事じゃないみたいにくつろいじゃう」という発言からも、収録の和やかな雰囲気が垣間見えます。
2人のプロフィール
村上知子
神奈川県横浜市出身で、2008年に結婚し、2014年に長女を出産。料理が得意で、料理本も出版しているママとしても大活躍。バラエティ番組を中心に多様な活動をしています。
大島美幸
栃木県大田原市出身。2002年に結婚し、2015年に長男を出産。芸人活動だけでなく、音楽ユニット「MyM」を結成し、アーティストとしても活動しています。
最後に
家事、育児、仕事に追われているママたちにとって、この番組は少しでも心が軽くなるきっかけになるでしょう。『あるママの あるがママ』は、2026年3月3日から全4話が公開されるので、ぜひご期待ください!