小樽映画祭が新たな体験を提供
2026年の冬、小樽市にて特別な映画祭が開催されることが決まりました。「音」で楽しむイオンシネマ小樽映画祭、ライブ音響上映の今までにない体験を皆様にお届けします。このイベントは、1月28日から2月1日までの5日間、小樽のウイングベイ小樽内にあるイオンシネマ小樽で行われます。
映画祭のコンセプトとは?
この映画祭では、映画をただ見るのではなく、音楽イベントのように臨場感あふれる「音」を体感します。特別に設置される高品質な音響機器が、映画のサウンドをより迫力あるものにし、まるでライブコンサートにいるかのような感覚で映画を楽しむことができるのです。
上映作品は全13作品
ラインナップは豪華で、
- - トップガン、
- - レ・ミゼラブル デジタルリマスター、
- - グレイテスト・ショーマン、
- - オペラ座の怪人 4Kデジタルリマスター、
- - ラ・ラ・ランド、
- - 超時空要塞マクロス 愛・おぼえていますか 4K ULTRA HD ver.、
などが上映され、幅広いジャンルの作品が集まっています。また、中島みゆきの音楽作品も特に注目されており、映画祭のために用意された「劇場版 LIVEセレクション2」も特別に歓迎されるでしょう。
チケット情報
チケットは2,800円(税込)で、特に中島みゆきの作品は3,800円(税込)で販売されます。購入方法は、イオンシネマ小樽の公式ウェブサイトや劇場の窓口での販売が行われます。事前にオンラインでのご購入も可能ですので、ぜひお早めにお買い求めください。
特別な体験をお見逃しなく
この映画祭は、初めての試みとなるため、多くの人々にとって新たな映画体験の扉を開くことでしょう。家族や友人、恋人とともに、映画を「音」で楽しむこの機会を見逃さないでください。おそらく、今までに感じたことのない感動的な時間が待っています。
まとめ
小樽のイオンシネマで行われる「音」で楽しむ映画祭は、ただの映画鑑賞を超えた新たな体験を提供します。豪華なラインナップと迫力ある音響で、心に残る映画体験をお楽しみください。この冬、小樽での特別な出来事にぜひ参加してみてはいかがでしょうか。皆様のご来場をお待ちしています!