FONDANの夏スイーツ
2026-06-23 09:42:36

東京駅で楽しめるFONDANの冷蔵スイーツが夏季限定発売!

新たな冷蔵スイーツ、FONDANの「とろけるプリン」に注目!



FONDAN(フォンダン)が新しくお届けするのは、口の中でとろける感覚を体験できる「とろけるプリン」。このスイーツは、夏季限定で販売され、毎日15時から数量限定で楽しむことができます。商品は7月1日(水)から、東京駅直結の大丸東京店1階にて登場します。

「とろけるプリン」の特徴


このプリンの何と言っても魅力は、北海道日高の自社牧場で搾られた新鮮な放牧牛乳を使用し、自家製の生バターキャラメルを贅沢に重ねたことです。なめらかな口どけのプリンは、生乳の柔らかな風味を大切にし、後からじんわりと生バターキャラメルのコクと香ばしさが広がります。まさにFONDANならではの“とろける新体験”と言えるでしょう。

さらに、このプリンの入っているガラス容器は、そのデザイン性から食後も再利用が可能です。とはいえ、暑い時期にはひんやりとした冷たいスイーツが恋しくなるものです。この「とろけるプリン」は、帰省や旅行のお土産、あるいは自分へのご褒美として最適な一品です。

他の代表商品も見逃せない!


FONDANの人気商品としては、「フォンダンサンド」と「フォンダンガレット」も見逃せません。

  • - フォンダンサンドは、薄焼きのラングドシャでとろける生バターキャラメルを包み込み、外はカリっと中はなめらかな食感が特徴。5個入で1,350円(税込)から楽しめます。
  • - フォンダンガレットは、香ばしいガレットに自家製生バターを溶かし込んだフォンダンが重なり合い、ザクザクした生地ととろりとしたフォンダンの豊かな味わいが楽しめます。4個入が1,458円(税込)です。

おいしさの秘密


FONDANは、放牧酪農と平飼い養鶏を実践し、牛がストレスを感じることなく育てられています。新鮮な牛乳を元に作られる生バターは、長く続く贅沢なコクの余韻をお菓子に与えます。また、生バターは熱処理を受けていないため、本来の風味がそのまま残っており、特別な後味を生んでいます。

環境への取り組み


彼らの食品製造プロセスは、リジェネラティブ・アグリカルチャーに基づき、持続可能な農業を実践しています。牛が放牧され、自由に動き回ることで、土壌が豊かになり、牧草からの二酸化炭素吸収が促進されます。これは、味に深みを持たせるだけでなく、環境への配慮ともつながっています。

店舗情報


FONDANのスイーツは、場所を選ばず、まるでショップで買い物をするかのように気軽に楽しめるのが魅力。また、英語での情報発信も行っており、外国からの観光客にも優しいサービスを展開しています。スイーツの購入は、ぜひ大丸東京店に足を運んでみてください。営業時間は10:00〜20:00で、公式ウェブサイトやInstagramから最新情報をチェックすることも可能です。

この夏、FONDANの「とろけるプリン」で甘くひんやりとしたひと時をお楽しみください。


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