豆乳コスメリニューアル
2026-07-22 11:56:57

国産豆乳発酵コスメ『なめらか本舗』がブランド刷新し保湿ラインを新登場

国産豆乳発酵コスメ「なめらか本舗」が新たに誕生



国産大豆を使用した豆乳発酵コスメ『なめらか本舗』が、2026年秋を見据えてブランドリニューアルを実施し、8月4日に新しい保湿ラインを発表しました。これまでの支持を受け、より多くの顧客に選ばれるブランドを目指すことを目的としています。

豆乳発酵液がもたらすスキンケアの魅力



『なめらか本舗』は、2004年の誕生以来、国産豆乳を基にした成分を軸に、時代の流れや多様化する肌悩みに応じた商品を展開してきました。保湿やエイジングケア、美白など様々なラインで利用者からの支持を集めており、2022年には過去最高の売上を記録。その後も、売上の成長を4年連続で続けています。

このブランドは特に、肌への優しさやベタつかずなじみやすい使用感、そして手に取りやすい価格が幅広い顧客に愛されているポイントです。高機能成分を含む製品だけでなく、信頼性や心地よさを求める声が高まる中、使用感の良さや日常使いできる親しみやすさがありがたい特徴です。

新しい保湿ラインと商品展開



リニューアルにあたって、8月4日に新たに発売されたのが、保湿ラインからリニューアルされた9品目です。特に注目される新商品は、『ミルク化粧水』で、豆乳の力を凝縮した成分が配合されています。これを使うことで、乾燥やゆらぎが気になる肌をしっかりと保湿し、なめらかで柔らかな肌へと導いてくれます。

『なめらか本舗』の新しい製品は、「お肌を守るチカラ」を重視した新処方によって、高純度豆乳イソフラボンを利用し、北海道産の大豆「音更大袖」を使った豆乳発酵液が特徴です。この大豆から抽出された成分が、新たな保湿ラインの心臓部を成しています。

「もちすべサイクル」で心地よい肌へ



新しい保湿ラインは「もちすべサイクル」で知られるコンセプトに基づいています。「つかう」「うるおう」「ととのう」「ブレない」という理念が導入され、様々な肌トラブルを抱える多くの人々に最適なケアを提供することを目指しています。このサイクルを通じて、保湿、キメ、弾力感を兼ね備えた美しい肌作りが可能となります。

宣伝部長は指原莉乃さん



このブランドの魅力を伝えるために、2012年から宣伝部長を務める指原莉乃さんが続投します。彼女はリアルな愛用者の代表として、理想とされる「もちすべ肌」を体現し、多くのファンにその魅力を伝えていく役割を果たします。

結論:これからのスキンケア選択肢



日本の発酵文化や国産素材を生かした発酵コスメとして、その特長を最大限にアピールする『なめらか本舗』。使い心地や信頼感を兼ね備え、生活に寄り添うスキンケアとして、今後も注目を集めます。美しさを求め、日々の手入れを怠らない皆様にぜひ試していただきたい一品となることでしょう。

公式情報



詳細は公式サイト【なめらか本舗】や【サナオンラインショップ】をご確認ください。また、全国のバラエティショップやドラッグストアで入手可能です。


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