春の新もんじゃ
2026-03-06 09:32:51

春の北海道名物を楽しむ「KIBORI」の新もんじゃメニュー

春を感じる「北海もんじゃ×鉄板焼き KIBORI」



東京都新宿区に位置する「北海もんじゃ×鉄板焼き KIBORI」では、2026年3月2日(月)から春季に限定した新たなメニュー『北海道名物 春のどさんこもんじゃ』がスタートしました。春の訪れを告げるこの新メニューでは、北海道の食材の良さを余すところなく味わえる3種のもんじゃがラインナップされています。

春の新メニュー内容



店自慢のもんじゃは、北海道の風味を存分に活かした料理です。新登場のメニューは以下の通り。

  • - 旨だれラムのジンギスカンもんじゃ(2,000円(税込))
肉好きにはたまらない、旨だれラムがたっぷりと盛られたジンギスカンもんじゃ。鉄板で焼くことで広がるジューシーな肉の旨みが、季節のセリと一味唐辛子のアクセントによってさらに引き立てられます。

  • - 濃厚蟹味噌コロッケもんじゃ(2,000円(税込))
濃厚な蟹味噌の風味が溶け出し、サクサクの衣と一体となった初体験のコロッケもんじゃ。お好みでソースをかけることで、味の変化を楽しめるのも魅力です。

  • - 函館いかめし焦がしもんじゃ(2,000円(税込))
いかめしをアレンジしたこのもんじゃは、甘辛だれと香ばしい香りが特徴。懐かしい味わいが、道南の港町の気分を感じさせます。

バラエティ豊かなトッピング



さらに、「KIBORI」では定番のチーズやバター、ベビースターなど豊富なトッピングが揃っています。特に明太子トッピングは人気が高く、オリジナルの味を楽しむことができます。春限定のもんじゃメニューを、トッピングで自分だけの一品に仕立てて楽しんでください。

KIBORIの魅力とは



「北海もんじゃ×鉄板焼き KIBORI」は、創業50年を超える北海道ダイニングの監修のもと、東京から北海道の美食を発信する新スタイルのレストランです。B級グルメであるもんじゃと、北海道産和牛と新鮮な野菜をふんだんに使った豪快な鉄板焼きが両方楽しめるのがこの店の大きな魅力です。

都内でありながら、北海道の雰囲気を体験できる空間を演出し、好奇心を刺激する新たな食の提案を行っています。「北海こぼれ海鮮もんじゃ」や「インカの目覚めのカルボナーラもんじゃ」など、他にも種類豊富なオリジナルもんじゃが楽しめるので、是非訪れてみてください。

店舗情報



「KIBORI」の店舗は、東京都新宿区歌舞伎町1-16-3、セレサ陽栄新宿ビルの7Fにあります。営業時間は、月~金の15:00~23:00、土日祝は12:00~23:00。定休日はなく、70席の広々とした店内には1,000体の木彫りの熊が装飾され、来客を温かく迎え入れる演出もしています。

春の新メニュー『北海道名物 春のどさんこもんじゃ』をぜひ試して、北海道の風味を感じてみてはいかがでしょうか。


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