2026年の春、名古屋タカシマヤで注目の新商品が登場!
2026年の春、名古屋タカシマヤで開催される「春の大北海道展」において、もりもとの新たな魅力あふれるスイーツ『バターサンド ハスカップ』が先行販売されます。この試みは、北海道の名品を多くの人々にお届けし、春の訪れを感じてもらうためのものです。
ハスカップの魅力を堪能できる新作
北海道の宝石とも称される「ハスカップ」を魅力的にアレンジした『バターサンド ハスカップ』は、3月3日から3月17日の期間中、名古屋タカシマヤで特別に販売されます。数量限定のこの商品は、ハスカップの風味を贅沢に生かしたスイーツとして、多くのスイーツファンに楽しんでもらえること間違いなしです。
商品の特徴
この『バターサンド ハスカップ』は、まさに北海道の自然が生んだ美味しさを凝縮しています。定番にして人気の「ハスカップジュエリー」からインスパイアを受けつつ、現代のトレンドに合わせて開発されたという点が特長です。
特に、ハスカップのフルーティーさとホワイトチョコ、北海道バターの絶妙なコンビネーションは、初めてハスカップに触れる方にもおすすめです。クリームの程よい酸味とココアクッキーのほろ苦さが織り成すハーモニーは、食べる人をとりこにする味わいです。
購入方法
各4個入り981円から購入可能で、個包装された状態での常温販売です。賞味期限は30日と長めに設定されているため、安心してゆっくりと楽しんでいただけます。そして、8個入りのセットもあるので、お土産や贈り物にも最適です。
ハスカップについて
ハスカップは北海道の寒冷地にのみ自生している小さな紫色の果実で、その特徴的な風味と甘酸っぱさから、多くのファンを魅了しています。この果実は、栽培が難しく希少性の高いものです。特に北海道では、ハスカップを大切に育てる文化が根付いており、スイーツやジャムに加工されて親しまれています。
物産展の詳細
「第20回記念 春の大北海道展」は、名古屋タカシマヤの10階催会場にて開催されます。営業時間は午前10時から午後8時までで、最終日の3月17日には午後5時に閉場します。この機会にぜひ、北海道の宝物ともいえるハスカップの魅力を体験してください。
もりもとの歴史とその思い
もりもとは、北海道に創業して75年以上の歴史を有し、大地の恵みを生かした製品作りに取り組んでいます。生産者や顧客のつながりを大切にしながら、今後も北海道の魅力を伝え続けていくことでしょう。
この新しいスイーツを通じて、春の訪れを感じ、美味しいひとときを楽しんでみませんか?名古屋タカシマヤでの特別な体験が、あなたを待っています。