本物に近い味を楽しむ「ほぼうなぎ®飯 炊き込みご飯の素」
2026年9月2日に株式会社PLUSワンが新しく販売を開始する「ほぼうなぎ®飯 炊き込みご飯の素」。この製品は、まさに本物のうなぎを思わせる風味、見た目、食感にこだわり、しっかりとした味わいを実現しています。北海道産の特産品である日高昆布を使用したダシが使われており、上品な味わいを引き立てています。
ほぼシリーズとは
「ほぼシリーズ」は、カネテツデリカフーズが展開する新しい形の練り製品です。2014年から始まったこのシリーズは、既に「ほぼカニ®」「ほぼホタテ®」「ほぼエビフライ®」など、実に多彩なラインナップが揃い、2025年2月までにシリーズ累計で1億パック以上を販売する人気ぶりを見せています。飼育条件や加工技術を駆使し、本物の食材を思わせる豊かな味わいを目指しています。
「ほぼうなぎ®」の特徴
「ほぼうなぎ®飯 炊き込みご飯の素」に使用されている「ほぼうなぎ®」は、見た目も食感もまるで本物のうなぎのようです。蒲焼き風に仕上げたこの製品は、炊き込みご飯にぴったりな具材で、味わい深い一品へと仕上がります。お米2合分で、2~3人前のボリュームがあり、お手軽にご家庭で楽しむことができます。また、賞味期限も約365日と長く、常温保存が可能なのでストックにも最適です。
北海道素材の魅力
この「ほぼうなぎ®飯 炊き込みご飯の素」に使われている北海道の原材料は、新鮮で上質なものばかり。熟練の職人技を駆使して作られたこの製品は、単なる食事ではなく、北海道人の誇りとも言えるでしょう。北海道の豊かな自然環境が育んだ食材たちは、まさにこの製品の基盤となっています。
簡単で美味しい、スピーディーな調理
炊き込みご飯の素を使うことで、お米を炊くだけであっという間に本格的な一品が完成します。おにぎりやお弁当の具材としても優秀で、冷めても美味しさをキープします。家族や友人を招いての会食など、さまざまなシーンで活躍が期待されます。
株式会社PLUSワンについて
PLUSワンは、北海道に根ざした商品開発を行うファブレスメーカーです。オリジナル食品と包装資材を企画・販売し、地域の魅力を引き出す商材作りに励んでいます。社名の通り、常にプラスアルファの価値を持った製品づくりを目指し、北海道に根差した品質と技術を大切にしています。
最後に
新発売の「ほぼうなぎ®飯 炊き込みご飯の素」は、まさに北海道の味と技術の結晶とも言える製品です。これを機に、北海道グルメの新たな楽しみ方を見出してみてはいかがでしょうか。食卓に笑顔をもたらす一品が、あなたの食卓を彩る日を楽しみにしています。