イタリアの味を気軽に自宅で楽しめる新サービス
北海道で多くの飲食店を展開する株式会社イーストンは、2026年9月1日より、イタリアから直輸入したオリジナルワインのボトル販売を開始します。これまでグラスやカラフェでの提供が主流でしたが、お客様からの要望に応える形で、ボトルで提供するスタイルを取り入れました。この新たな試みは、家庭での飲酒スタイルをさらに充実させることでしょう。
お客様の声を反映した新サービス
飲食店「ミア・ボッカ」は、多くのお客様から「ボトルでの楽しみ方を求める声」が寄せられていました。その結果、今秋に「素材を楽しむ絶品イタリアンフェア2026」を開催することが決定し、このフェアに合わせて待望のボトル販売をスタートさせました。この新しいスタイルは、よりゆっくりとワインを味わいたい方にとって理想的な選択肢です。
新登場のワインの紹介
新たに提供されるワインは、こだわりをもって選び抜かれた二種類。まず、白ワイン「トレッビアーノ・ルビコーネ」は、イタリア・エミリア=ロマーニャ州産で、さわやかな酸味が特徴的です。軽やかな飲み口で、食事との相性も抜群。
一方、赤ワイン「モンテプルチアーノ・ダブルツォ」は、イタリア・アブルッツォ州産のワインで、ほどよい渋みとタンニンが調和し、豊かな風味が楽しめます。どちらもタパスやリゾット、パスタなどとの相性が良く、自宅で特別な食事を楽しむ際の合うお酒として揃えておきたい一品です。
限定販売での銀座体験を提供
今回のボトルワインは、月間42ケース、計504本の数量限定でご用意されます。全ては直輸入された新鮮な状態での提供となり、ワイン好きの皆様にとって嬉しいニュースです。これらを通じて、食事の際にワインが長時間楽しめることを目指しています。
LINE限定のお得なキャンペーンも見逃せない!
さらに、サービスの開始と同時にLINEキャンペーンも予定されています。対象店舗のLINE公式アカウントを友だち追加すると、グラスワインが通常660円で提供されているところ、なんと550円で楽しめる特別クーポンを配信!この機会にぜひともお友達と一緒に訪れて、イタリアンワインを楽しんでください。
販売店舗のご案内
以下の店舗でボトル販売が行われます。特に関東・北海道エリアには多くの支店がございますので、地域に応じた訪問が可能です。
- - 新宿タカシマヤ タイムズスクエア店
- - 池袋東武店
- - 札幌駅北口店
- - JR琴似駅前店
など、全体で50店舗を超える展開をしており、直接訪れる楽しみにも溢れています。
会社の背景
イーストンは1990年に設立され、以来30年以上の歴史を持つ飲食業界のリーダーです。北海道を拠点に多角的な飲食ブランドを立ち上げ、地域の文化や食材を大切にした料理を提供しています。ボトルワイン販売の開始は、さらなる飲食体験を提供するための一環です。興味のある方は公式ウェブサイトで最新情報をチェックしてみてください。
新しいスタイルのワイン提供が始まる9月を、ぜひ楽しみにしていてください。