オーセントホテル小樽の新CM『つなぐ』について
オーセントホテル小樽が公開した新CM『つなぐ』篇では、海と大地、歴史と文化、そして人々の絆をテーマにした美しい物語が展開されます。このCMは、旅を通じてお客様との深いつながりを感じていただくことを目的としており、感謝の気持ちを込めて作られました。
海と大地をつなぐ
このCMの冒頭は、小樽港に入港するフェリーのシーンから始まります。小樽は明治から交易の重要な拠点として栄えてきた港町であり、この歴史を受け継ぐ形で、オーセントホテル小樽も誕生しました。グループ会社の新日本海フェリーを利用して、北海道を訪れるお客様を心よりお迎えします。28年の歴史を重ね、これまで支えてくださった方々への感謝の気持ちを伝える場ともなっています。
歴史と文化をつなぐ
次に描かれるのは、小樽の歴史や文化です。11階のトップラウンジ「ポールスター」では、地元の歴史的な建物や美しい工芸品がその魅力を伝えます。運河沿いの風景は、時を超えて小樽の物語を教えてくれるのです。また、文化を体験できるコースも用意されており、出汁香る和朝食膳や小樽ガラスを使ったアフタヌーンティーなど、地元の味覚を堪能できる特別なメニューも楽しめます。
生産者と料理人をつなぐ一皿
オーセントホテル小樽の11階に位置するレストラン「カサブランカ」では、北海道の豊かな自然が育んだ新鮮な食材をふんだんに使用したお料理を提供しています。生産者から直接届けられる旬の素材を活かし、料理人が真心を込めて作り上げる一皿は、訪れる人々に深い感動をもたらします。海や山に囲まれた北海道の恵みを、ぜひご体験ください。
人と人をつなぐ温かさ
最後に、CMで表現されているのは、人と人とのつながりです。2階にあるメインバー「キャプテンズバー」では、旅の思い出や温かな交流が生まれます。この場所で過ごすひとときが、心に残る思い出になることでしょう。ホテルは、訪れるすべての人々にとっての帰る場所でありたいと願っています。
豊かな滞在をお約束
オーセントホテル小樽は、古き良き小樽の風情を感じるシンボリックなデザインで、港と運河を見渡せる絶好のロケーションに位置しています。内装には、北海道四季の美味を味わえる3つのレストランに加え、バーやラウンジ、ベーカリーも設けられています。訪れるお客様に、忘れられない体験を提供するために、日々努力を重ねています。
公式ウェブサイトやSNSでも、最新情報を発信しているので、ぜひチェックしてみてください。お客様を心からお待ちしております。
【施設概要】
- - 施設名: オーセントホテル小樽
- - 所在地: 〒047-0032 北海道小樽市稲穂2丁目15番1号
- - アクセス: JR小樽駅から徒歩5分
- - 客室数: 175室
- - 電話番号: 0134-27-8100
特別な時間を提供するために、オーセントホテル小樽で、心温まるひとときをお過ごしください。